330統一奉仕デー実施計画について

実 施 日 時 2007年10月6日(土)雨天は検討します
対 象 者 市内在住の小学生及び障害児者 150名

統一奉仕デー(サービスボランティアデー)取り組みの基本目的
未来を担う子供達の健全な育みに対するサポート
1. 自然にふれながら親子のふれあいと絆を強めて頂く
2. 障害児者と共に行動し、お互いを理解し他者への思いやりの心を育んでもらう
3. 自分たちが暮らす地域の自然環境の素晴らしさを知ってもらう
     
他団体やボランティアグループと共に汗を流し奉仕の輪を広げると共に、南足柄ライオンズ
クラブの奉仕する姿を認識して頂く
主体的奉仕活動の実施により感動とクラブ内の融和と絆を深める
  以上を目的として別紙のとおり実施いたします
     
330-B地区統一奉仕デーとは
ライオンズ必携P13(2005〜2006第45版)のライオンズカレンダーには、10月8日
”世界ライオンズデー”とある(毎年同日)
これは、1917年10月8日アメリカダラス市において第1回を開催し、「ライオンズクラブ協会」の
  名称を採用した
  この日を記念して1962年に”世界ライオンズ奉仕デー”が決定された
330-B地区統一奉仕デー(サービスボランティアデー)
第45回年次大会(1998〜1999)において地区活性化のプログラムとして決定された


実施日 : 10月第一日曜日(事情により実施できない場合は前後一週間で実施)
目 的  : ライオンズクラブの原点【奉仕】を改めてクラブ内で議論し、
時代や地域社会のニーズに合致する
地域内の他団体やボランティアグループと連携しLCが主体となって行動する等を
考慮に入れ、キャビネットが事業内容を統一するのではなく、各クラブのアイデン
テティを発揮し、感動して頂ける奉仕活動を統一日に一斉に実施することにより、
奉仕根ざしたクラブの活性化を地域社会におけるライオンズクラブの認知度を高める